海と山に囲まれた港町佐世保で暮らしています。
食にまつわる日々の出来事を綴ります。
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山菜摘み


山菜を摘みました。
ワラビ、ノビル、セリ、ウド、カラスノエンドウ、ヨメナ、
ウシハコベ、カキドオシ、ユキノシタ、ヨモギ、
ヤブツバキ、スミレ、レンゲ、コオニタビラコなど。

天ぷら、和えもの、パスタ、おむすび、おだんご。
春のごちそうです。
自然 - -
雑煮


ウリハダカエデの紅葉。
ハッとする美しさでした。

昨日のもちつきでいただいた餅を早々と雑煮に。
雑煮好きです。
自然 - -
ヤマナシ拾い


もちつき日和でした。
白餅、餡餅、きなこ餅、黒ごま餅、納豆餅、大根餅。



もちつきの帰りに熟して畑に落ちているヤマナシを拾いました。
梨の原種とか。
長十郎みたいな食感で自然の甘み。
おいしいと思いました。
逆に今どきの果物が甘すぎると感じるほど。
酵母作りや酵素作りに良さそうだなぁと思いながら、
何を作ろうかとワクワクしてます。
自然 - -
マメルクコーヒー。

平戸の礫岩に登りました。
標高は287m。
海抜0mから山に登ったのは初めてでした。
途中海岸沿いを歩くので、干潮の時間を考えてのルート。
ウチョウランを見るのが目的でした。
私は隊長についていくのみ。


登りながら木々の間やひらけたところから海が見えるのが好き。
海からの風も心地よくて。
山頂付近でお昼ごはんを食べました。
こんな景色のところで。
食後に友達が平戸のマメルクコーヒーの豆を使って珈琲をいれてくれました。
山を登ったあとのことを考えて豆を選んだそう。
さすが!
そしておいしかったこと!
自然 - -
ポテトチップス。


井原山に登りました。
目的はイチリンソウとニリンソウ。
登山口からはヤマザクラと新緑がきれいに見えて、それだけでうっとりするほど。
沢沿いにイチリンソウ、ニリンソウがたくさん見られて、
午前中と午後と夕方とそれぞれに違った表情。
可憐で美しかったです。
途中でアブラチャンの花芽が青空に映える姿もまた美しかったなぁ。

帰りの車の中でお友達からいただいたポテトチップス。
少々疲れ気味の体にはおいしかった。
自然 - -
山菜摘み。


今年も山菜摘み。
春を感じます。
和えもの、天ぷら、わらびのパスタ、ヨメナとセリごはんのおむすび、よもぎ団子など。
ウドの酢ぬたと天ぷらのおいしかったこと!
自然 - -
生うに。

平戸 上段の野へ。
草原の植物を観察しながら歩きました。
海から草原を吹き抜けてくる風が少しひんやりしてて気持ちよかった。
そこでお昼ごはんを食べていると、
お友達から今日は年に1回の生うにの日との連絡。
行きます!と即返事。


小値賀産の生うにをみんなでありがたくいただきました。
まずはそのまま食べる。
次にきゅうりにのせて醤油を少々たらして食べる。
最後はごはんにのせて食べる。
磯の恵み。
堪能しました。
自然 - -
山菜。
 
今年も山菜採り。
セリ、ヨメナ、三つ葉、ツワブキ、ノビル、カラスノエンドウ、
カキドオシ、ヨモギ、ユキノシタ、ワラビなど。
和えものやおにぎり、おだんご、パスタにしました。


こちらは天ぷら用。
ヤブツバキやレンゲ、スミレも加わって。
お花は食べてみたーいと子供たちに人気。
ユキノシタの天ぷらがいちばん好きです。
自然 - -
ピーマンのコンビーフ詰め。
 
佐賀 天山に仲間と登りました。
白と黒と灰色の色調の美しさ。
曇りだったけど、
山頂に着くと水墨画みたいな幻想的な風景が広がっていて感動しました。


登山靴を脱いで山頂付近を歩くと土と草の感触が気持ちよくって、
ごはんを食べる間はずっと脱いでいました。
仲間が作ってくれたピーマンのコンビーフ詰め。
最後にブラックペッパーをかけて。
意外なおいしさでした。
おでん、チキンナゲット、ジャーマンポテトなどごちそうでした。
食後はぜんざいと手作りのくるみケーキでコーヒータイム。
山でのごはんは最高です。
帰りはみんなで佐世保にはないMINI STOPでパフェやソフトクリームを食べました。
これまたおいしかったです。

温泉は古湯温泉鶴霊泉へ。
岩盤から湧き出る砂湯は気持ちよかったー。
南吉の焼き餃子、水餃子、ごはん、味噌汁、漬け物をいただいて帰ってきました。
自然 - -
カヤック。
 
カヤックの師匠が捨てられていたカヤックを修理してくれて、
うちまで運んでくれました。
カヤックをのせる台まで作ってくださっていて。

もう少し涼しくなってから九十九島へ行きたい。
自然 - -
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